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〜トラウマのしっぽ〜

バッチフラワーレメディーの経過を綴っています。幾重にも塗り重ねられたドロを、お花のエネルギーで浄化して、持って生まれた魂の本質にもどりたい。生きやすさを感じられるように。

意思を尊重して欲しかった

仕事のこと(件について)。
あれから進歩がないまま時間だけが過ぎてヤキモキしてたのですが、たまたま話する機会がありました。



今回だけは、私も譲りたくない部分があります。
これまでは人員不足だから仕方ないと思って、協力する意思を行動で示してきましたが、それだっていつまでも続くわけはなくハッキリ言って疲れてた。
そしていつの間にか、もうこれ以上は嫌だ!という気持ちに嘘をつきたくないとまで思うようになってしまった。



無理してたんだ(と、思う)。
我儘だと思われたくなくて。
けど、それも疲れてしまった。
なので今回は、我儘だと思われても良い、頑固だと思われても良い、何と思われても正直な気持ちを示したいと思って本音トークをしました。
ここで妥協すると元の木阿弥です。
話し合いの山場は今後になろうかと思いますが…



本音を伝えたらスッキリした!



もう何年も前から、年初になると1年のテーマを決めてその年を過ごすようにしているのですが、2017年のテーマはやりたくないことは辞めるにしてました。
そのテーマの如く進んで行きたくて、今回の話し合いではソレを強調して伝えたつもり。
もちろんハッキリと「嫌だ。やりたくない」とは言いませんよ、言わないにしてもその気持ちは固いということは知っておいて欲しいと思ったから(何故なら、今後に関わってくるから)。



フラワーレメディー「スクレランサス」も、そろそろ使い終えます。
自分決める。



自分決断してもいいんだ。
自分決めてもいいんだ。



自分が決めるって楽しいものかもしれない(?)。
その喜びを何十年も棒に振ってきたんだなって思うと、どう表現したら良いのか分からない。
親の意向を取り入れると言えば聴こえは良いけど、これぐらいなら親も反対はしないだろうとか、これぐらいなら怒られないだろうとか、気を遣いながら決めたことは何処かしっくり来ないものでした(不満の元)。



親を説得できるほどの術もなく、従うしか出来なかった情けない自分。
そんな気の弱さや、意志薄弱さが追い討ちを掛けたのかもしれないけど。



自分が決められるって良いもんだね!
自分のことは自分で決める、そんな自由意思を尊重して欲しかった。