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〜トラウマのしっぽ〜

バッチフラワーレメディーの経過を綴っています。幾重にも塗り重ねられたドロを、お花のエネルギーで浄化して、持って生まれた魂の本質にもどりたい。生きやすさを感じられるように。

恐怖感

フラワーレメディー「チェストナットバット」10日目。
身の危険を感じる恐怖感というのがポイントかもしれない。
だから、父の顔色を窺い、父を怒らせないようにしてたんだって、やっと気がついた。



たとえば、殴られるかもしれない、叩かれるかもしれない、蹴られるかもしれない、そう思ったら怖くて怖くて身が縮まるよね。
「…かもしれない」ってだけで、実際はそんなことナイかもしれないんだよね。
だけど、一度でもそういうことがあったり、他者がやられてるのを目撃してたとしたら、本当に怖くて怖くて堪らなくなると思う。



父に関するトラウマが浮上した。
これは既に癒されていると思ってたはずの傷だった。
けど、実際は癒されていたのではなく、「終わったことなんだから」と心の奥に追いやっていたモノだった。