読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

〜トラウマのしっぽ〜

バッチフラワーレメディーの経過を綴っています。幾重にも塗り重ねられたドロを、お花のエネルギーで浄化して、持って生まれた魂の本質にもどりたい。生きやすさを感じられるように。

いつだって、私が悪いことになっていた

フラワーレメディー「チェストナットバット」13日目。
夢を見ました。



内容は忘れたけど、目覚めて思いました。
大人たちに合わせ過ぎたんだって。
子供の頃、周りの大人たちに合わせ過ぎて、自分というものを無いものとして暮らしてたんだな。



常に「お前が悪い」と言われ続けてたから、すっかり私には罪悪感というものが染みついた。
私のせいなんだ、私が悪いんだ、私が…私が…
自分はそんなに罪深い人間だったんだろうか?



母は、いつだって「お前が悪い」の言葉を私に向けた。
私の言葉を遮っても、「お前が悪い」と。
親にも信じてもらえないなんて…
そう、そうですか…、その場の状況を見てもないくせに、私が悪いと決めつける。私は、そんな母を嫌いになった。
親にも信じてもらえないって、何だろ?



いつだって、私が悪いことになってしまう。
(悲しかった)悔しかった。



そう…、そうですか…、私が悪いんだね。



(うちの両親は、いつだって責任を擦りあってたな)
そして、子供にも擦りつけて…
それって、一番ラクだよね。