〜トラウマのしっぽ〜

バッチフラワーレメディーの経過を綴っています。幾重にも塗り重ねられたドロを、お花のエネルギーで浄化して、持って生まれた魂の本質にもどりたい。生きやすさを感じられるように。

不安感の訳は放置だった

フラワーレメディー「ミムラス」4日目。
またまた夢を見て、泣きながら目が覚めた。



相手の気持ちを思うと、さぞかし不安だったんだろうなぁと思う夢でした。
私は、相手を不安にさせてしまったことを、心の中で何度も侘びた。
不安にさせてしまった罪悪感が、私を辛くさせる。
ごめんね、ごめんね…、涙が溢れた。



目覚めて気づいた。
私が誰かを不安にさせたのではなく、私自身が不安だったんだと。
いつも一人で、待ちぼうけを喰らい放置されて不安だったんだ。
私のことを気にしてなかったわけじゃないのかもしれないけれど、放置されていれば同じこと。
大人だって不安になるのに、子供ならなおのこと不安になるだろう。



常に胸の中に在った訳の分からない不安感の根っこは、↑「放ったらかし」にされていた子供時代のトラウマのようなモノだったんだ、と、予想外の答えでした。
これが分かっただけでも、かなりの収穫です。



ただ、なんとなく罪悪感が蔓延っていて、それが心を重たくさせる。
動きたいと思っても、気乗りしなくて動けないということが私には多いのだけど、もしかしたら罪悪感が在ると人は動けなくなるものなんでしょうかね?



(実は、短期でお仕事を始めました。そんでは行って来ます👋)