〜トラウマのしっぽ〜

バッチフラワーレメディーの経過を綴っています。幾重にも塗り重ねられたドロを、お花のエネルギーで浄化して、持って生まれた魂の本質にもどりたい。生きやすさを感じられるように。

姉妹関係

フラワーレメディー「ホワイトチェストナット」は、不眠にも良いというのは情報から分かってはいたのですが、昨夜は良く眠れた気がします☺
が、一度試してみたいのがコレ↓です。
バッチフラワーレメディ レスキューナイト 10ml
如何にも効きそうで、惹かれます。



それにしても「ホリー」の気づきが、次から次へとハンパない😂

勝ち負け(優劣)。

どっちが上で、どっちが下か、(優れているかという意味で)。

負けたくない、勝ちたい、私にだってチカラは在るんだということを知らしめたかった(姉に)。

子供時代、トランプ、かるた、ゲーム、勉強、何につけ(姉に)負けていた私は、一度で良いから勝ってみたかった。

遊んでいて(姉に)負けると、悔しくて泣いた。

その頃から負けず嫌いだったみたい、笑。

ただ、私の場合は「姉に」負けたくなかっただけで、他人には競う意識はありませんでした。



負けるのは当然だったのよね、年齢差があるから体力も知能も何から何まで、姉には敵わないんですよ。

それでも年下だからと言って、負けたくなかった、姉より後に生まれてきたことが嫌だった、第一子で在りたかった、その気持ちがエスカレートして一人っ子だったら良かったのにと思う時もあった。



なんぼ負けん気が強かったのか、苦笑。

私、自分が一番で在りたかったんだな、二番が嫌だったんだ。

姉が居なければ、自分は一番になれたのにって思ってたのかもしれない、居なくなれば良いのにって思ったこともあった。

兄弟(姉妹)はライバルと云うけれど、そこがそうなのかも?ですね。

たぶん、互いに、互いの存在を煙たがっていたのかも、、、



何をしても姉には敵わない、負ける、悔しい、劣等感なんだと認めたくなかった。

素直に「すごいな〜!」と思えたら良かったんだよな。

私にだって、それぐらい出来るよ、出来るんだから!はんぶん意地になってた💦💦💦

その気持ちは、大人になって仕事上でも露出してたと思う(恥ずかしいけど)。

上司に認められたくて、一生懸命に仕事を覚え、何でも熟せて出来る人、安心して任せられる人と思われたくて、必死に頑張ってた。

好きで仕事をしてるんじゃなく、認めてもらうための頑張りだから疲れるし楽しくないんだよね。

どんなに頑張っても、認めて貰えるどころか虚しい結果に終わる時もあって、頑張らなくても尊敬して貰える時もあって、理不尽さみたいなモノを感じたこともあった。

姉妹関係が、仕事上にも影響を与えていたことに驚きです。



次は、どんな気づきを与えられるんだろ?